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2005年09月04日

2005年22節 △鹿島2-2浦和△(カシマ)


【09/03・カシマ・35,467人】
△鹿島2-2浦和△
 前半(2-0)後半(0-2)
★主審
 柏原丈二
★得点
(鹿)17分:小笠原満男
(鹿)27分:アレックス・ミネイロ
(浦)32分:田中達也
(浦)41分:ポンテ(三都主アレサンドロ)


★鹿島
(GK)|曽ケ端準
(DF)|名良橋晃(警告=79分)
  |→82分(内田潤)
  |羽田憲司
  |大岩剛
  |新井場徹(警告=76分)
(MF)|青木剛
  |フェルナンド(警告=50分)
  |小笠原満男
  |本山雅志(警告=32分)
  |→79分(リカルジーニョ)
(FW)|鈴木隆行(警告=34分)
  |アレックス・ミネイロ
  |→79分(深井正樹)

★浦和
(GK)都築龍太
(DF)坪井慶介(警告=82分) 田中マルクス闘莉王(警告=59分・60分→退場) 堀之内聖(警告=15分)
(MF)山田暢久 長谷部誠(警告=16分) 鈴木啓太(警告=55分)→70分(三都主アレサンドロ) 平川忠亮 ポンテ(警告=6分)
(FW)田中達也→89分(内舘秀樹) 永井雄一郎→82分(岡野雅行)

★ハーフタイムの監督のコメント
○前線から厳しくマークして戦うこと。
○攻守のバランスを保つこと。
○後半の入り方に注意。足を止めず、集中して45分戦うこと。
★試合後の監督のコメント
結果的には良くない結果である。
前半に関してはうちのサッカーが出来、素晴らしかったと思う。後半立ち上がり、いくつかのゾーンで選手に元気がなく、運動量が落ちて相手のリズムになっていった。
我々のパスサッカーが全くできず、個人技に頼るサッカーになり、自分たちでリズムを失って苦しくなっていった。
相手が数的不利な状況であるのにも関わらず、自由にスペースを与えすぎてしまったことは残念。悪循環が続き、三都主の投入によって試合の流れが変わってしまった。
前半が鹿島、後半が浦和という対照的な試合であり、うちにとっては素晴らしい前半で、信じられない後半となってしまった。



posted by 12本目の枝角 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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